Dawn Torpedoing ( Round 2)



Dawn Torpedoing ( round 2 )
Result " Battle of Rennel "
IJN      112 pts (total)
USNF   113 pts (total)


---> 大本営発表

我が日本海軍航空隊は第二次レンネル島沖海戦にて
米正規空母2、戦艦2、重巡2を撃沈。さらに敵艦載機
96機を撃墜。これはマレー沖海戦以来の大戦果なり。

我が方の損害は中攻の自爆9、未帰還20。
戦闘機の損失は未帰還と自爆を含めて23機。
「ケ」号作戦発動に伴うガダルカナル周辺の制海空権の
一時的確保という最重要戦略目標は順調に達成されつ
つある。


・ 個人感状(護国ノ鬼ト成レリ)
-taki-
-nabe-
-obak-
tad---
gunzei
yassan

・ 個人感状(雷撃殊勲)
2 1650 HIT Torpedo -nerv- F10CB00 DAMAGE 4000.00 G4M
3 1658 HIT Torpedo -nerv- F10CB00 DAMAGE 4000.00 G4M
5 1770 HIT Torpedo hienii F10CB00 DAMAGE 4000.00 G4M
6 1779 HIT Torpedo hienii F10CB00 DAMAGE 4000.00 G4M
7 1880 HIT Torpedo -roki- F10CB00 DAMAGE 4000.00 G4M


---> 米海軍発表

ガダルカナル西南方の海域でTF18が日本軍機と交戦。
日本海軍の双発攻撃機56機と零戦45機以上を撃墜。
さらにソロモン方面の日本軍根拠基地を空襲し、大きな
被害を与えた。この戦いでの我が方の戦闘機隊の損失
は48機。艦船の損失では駆逐艦コンウェイ、軽巡モン
ペリエ、重巡ルイスビルが魚雷の直撃を受け沈没。
護衛空母サンガモンも数本の雷撃を受け1~3番ボイラ
ーが停止。05:55、艦尾に命中した5発目の魚雷により
舵とスクリューを破損し航行不能に陥った同艦は艦首を
天に向けつつゆっくりと波間へと姿を消した。

依然としてガダルカナルの制海権は米海軍の下にあり
海上兵員輸送や地上部隊への補給線は確保されている。
このままいけば4月中旬までにはこれらの地域の制圧が
順調に完了する予定である。何ら問題はない。

・ Medal of PURPLE HEART
--rec-
-ukky-
kou---

・ Medal of Honer (The Aces)
none